​売買の流れ

売買申込(売主)

売却価格査定

お申込み

本人確認

媒介契約

流通機構登録

重要事項説明

本人確認

売買契約締結

最終確認

残金決算

物件引渡

登記手続

入居

契約
引き渡し
購入申し込み(買主)

お申込み

本人確認

媒介契約

​売却価格査定

宅地建物の取引では、手続きの局面ごとに様々な価格が出てきます。各局面で現れる価格を時系列順に示すと下記のようになります。

(1)売希望価格(売却依頼者が「売りたい」と希望する価格)

(2)査定価格(宅建業者が「価格査定マニュアル」等に基づいて査定した価格)

(3)売出価格(売主との話し合いの結果決定した、市場に売りに出す価格)

(4)買希望価格(買主が売主側に提示する価格)

(5)成約価格(売主・買主間で合意した売買価格)

燦燦不動産では、売却を前提とした不動産査定のため、無料で公簿・現地・法令上の制限などの調査、分析をして不動産市場に見合った適正な査定価格をご提示いたします。お気軽にご相談ください。

 

​※燦燦不動産が行う査定はいかなる場合においても価値の判定根拠として利用することはできません。

家の価値は35年でゼロ!?

日本では、家の価値は、ほぼ「築年数」できまります。築35年にもなるとほぼゼロになるといわれています。

今の日本では、建物の年数とともに価値が下がるという事は避けられません。

「高く売れるまで待つ」という考えもありますが、時間が過ぎるだけ価値も下がり、結局安く売却することになります。

​もし、空き家などを所有している場合は、不動産査定を受ける事をおすすめします。